昔のタバコ屋を街角に再現。一坪のコーヒースタンド

京都の街角にあるコーヒースタンド「MAMEBACO」は、昔のタバコ屋をほうふつとさせるデザイン。ショーケースのフレームやタイルの色味にこだわったレトロな外観は、人通りの多い街並みに自然に溶け込んでいます。たった一坪というスペースを最大限活かすために、広く取った間口から見渡せる店内も外観の一部として利用。そこには機能性と効率を考えた収納の知恵が詰まっています。

年代を感じさせる茶系のモザイクタイルを使うことで、レトロなイメージに。

レールに乗って前後に動かせるドリップ用カウンターは、省スペースのための仕組み。

コーヒー豆の箱をタバコのように並べたショーケースが、お店の顔になっています。

ストック物などを収納した棚の上部は、布でふわっとカバーをかけて目隠しに。
テーマは「人を招くための家」。木の温もりにあふれたダイニング
1970年代と現代がミックス。違和感なく調和したリビング空間
ビルの物置をリノベして生まれた、街並みに馴染むカフェ外観
ヴィンテージ家具に囲まれた、リノベマンションのリビング
外観はまるでヨーロッパのお城。中庭のある高円寺の集合住宅
現代に古家具のエッセンスを。仕切りのないリビング&キッチン
思い出の実家をリノベ。自分らしさが溢れるアートなリビングに
YouTubeで学んでセルフリノベ。丸ごと手づくりしたリビング
“THE昭和”な長屋を改装。和と洋が見事に調和した外観のカフェ
一目惚れした木材倉庫を再現。NZ発ロースタリーの外観
築50年の平屋をリノベ。好きを詰め込んだリビング・キッチン
モルタル×墨の壁と土壁、古家具が調和したリビング
大胆に使われたヘリンボーンが目印。湘南の地によく馴染む外観
ヘリンボーンとモルタルに黒の木格子がアクセントになったリビング
レンガと濃色の木がヴィンテージを演出する
カフェテイストのリビング・ダイニング
コペンハーゲンリブの壁とパーケット床が調和するリビング
ラワン・ステンレス・タイルが絶妙に調和したキッチン
ガルバリウム鋼版に木材を掛け合わせた外観
アンティークの板材とモールテックスを組み合わせたキッチン
主役は吉野檜の大黒柱。ナラ材の床と左官材で仕上げた和モダン空間
アイランドカウンターにオープン収納。人が集まれるキッチン
家具ありきの設計によって生まれた、理想のキッチン&ダイニング
現代の素材を用いてつくる
大正モダンな喫茶空間
アメリカンカントリーを基調に
異なるスタイルをMIXした空間。
着色したヘリンボーン床と
剥き出しの天井が心地いいリビング
黒格子と温かみのある白タイルで
ニューヨークを感じさせるピザスタンド
シンプルながら味のある、白タイル+コンクリートのキッチン
レンガやタイル、パーケット材。
異素材ミックスのリビング
繁華街に佇むアクセント。和モダンな外観の古民家カフェ&ホテル
生い茂るグリーンと桃色外壁のコントラストが効いた和菓子店
赤と青と白のコントラストがアメリカンレトロな外観
工場の建物をそのままリノベ。アメリカンなムード満点のカフェ
よく見るとカモフラ柄?様々な“白”を魅せる京都のカフェ
木×ガラスで親しみやすい、開放的なコーヒースタンド
石と木を中心に、古いお屋敷を現代風に再現した温泉旅館
自然とインダストリアルが
共存するバーラウンジ
柄の壁紙と木のバランスが目を引くコーヒーショップ
あえてのグレー塗装。和モダンなキューブ型の外観
日本の伝統的な意匠にモダンが調和した空間
床一面のアートと本が主役の柱のない広々空間
木をベースにフレームや素材で空間を仕切った複合施設
サステナブルな複数の木材と
赤レンガの壁面で作られたカフェ
日本と北欧の魅力をMIX。
白地に青の差し色が映えるカフェ
漆喰壁、古材、石壁が組み合わさった
コーヒースタンド
モルタルにネオンサインが珍しい、
ニューレトロな外観
モノトーンでスタイリッシュな、
BOX型のコーヒーショップ
ミントグリーンの外壁と小さなドアが絵本から出てきたようなカフェ
アールのファサードと古い引き戸が調和する定食屋
明るい差し色とユニークな板張りが目を引くカフェ
無機質なグレーがベース。三角屋根の生活道具店
インダストリアル空間のくつろぎのリビング&土間
ミッドセンチュリーの家具と現代アートが調和したリビング
暗さを味方に。「洞窟」のあるリビング&ワークスペース
ライトグレーとミントグリーンをベースにしたカラフルなリビング
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#Window
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